車を運転していてイラっとすることまとめ

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を運転していてイラッとすること【まとめ】

春になり、初心者マークの運転手さん、県外ナンバー、真新しい制服を着た自転車の学生さんをよく見かけるようになりました。

初心者マークを見ては、慢心することなく運転しなければと戒められます。また、慣れている道を運転していると、漫然と運転しないよう気を付けなければいけないです。

車が必要な地域柄、ほぼ毎日運転していて、気になることイラッとすること危ないと思うことをまとめてみました。

主観にもとづく意見なので、こんなこと気にもならないという方も多いと思いますが、ご了承ください。

こんな意見の人もいるんだな、と思っていただければ幸いです。

帯電話で話してフラフラ・ノロノロ運転

何だか前の車遅いなあと思って、並んだ際に見てみたら、なんと携帯電話を片手に運転中!

危険です。警察に捕まらなければいいという問題ではありません。

横に避けるなどして、ゆっくりお話しして下さい。

また、変な場所にドーンと停まって喋ってる方もいらっしゃいますが、結局流れをせき止めてしまってる場合もありますので、通行の邪魔にならない場所に停まってほしいものです。

ってくる車・車間距離が近すぎる車

チラッとルームミラーを見てみると、後ろの車がやたらと張り付いていた!ビックリします。

前に何台もいるので、そんなに張り付かれても困ります。先頭だったら譲りもしますが、前が詰まっているのに引っ付かれても……。何がしたいのかよくわかりません。

たいてい、こちらが避けても前の車にぴったり張り付いていくので、車間距離が近すぎるのか……。

前の車が怖そうな車だったらそんなことしませんよね?しかしながら、前の車に乗っているのが、怖くない人という保証もありません。

車間距離が近いと、ケンカを売っていると思われても仕方がない状況になってしまいますので、必要以上にひっついたりしないようにしましょう。

ケンカ上等!という方は、どうぞ引っ付いていってください。また、急ブレーキ等にはお気を付けください。

折レーンからの直進レーンへの割り込み

最終的に右折レーンと直進レーンに分かれてしまい、まちがってしまった、というような場合は仕方がないと思います。

しかし、直進レーンが混んでいて右折レーンが空いていたため、スピードを出して故意に侵入してくる方がたまにいます。

車線が減少するときも同じです。

すみませんが、人間性を疑います。

日ごろから、レジ等でも割り込みをされている方なのでしょうか。そんなに焦って、いったいどこに行きたいというのでしょう。

また、直進レーンが混んでいるため、なんと右折レーンから追い越して左折する車もいますが、ちょっとぐらい待てないのかと思います。(地域性の問題?)

単独で事故るのは勝手ですが、周りを巻き込まないでいただきたいです。

折と同時に右折する対向車

これについては、地域性があると聞いたことがあります。

しかし、直進車が明らかに速いのに、間に合っていないタイミングで右折するのは危険です。

間に合っている、のタイミングが人によってちがうのだと思いますが、焦って曲がった先に直進のバイクや、横断歩道に人がいたり、直進の車と接触、等で事故になっている方を見たことがありますので、充分に確認して曲がりたいものです。

また、その交差点に右折レーンがあり、さらには時差信号だったりすると、なぜそんなに急いでいるのか、ちょっと理解に苦しみます。

いで飛び出してきたと思ったらノロノロ走る車

こちらの後方はガラガラなのに、無理矢理曲がってきたと思ったらゆっくり運転。

急いでいるから、侵入してきたのではないのでしょうか。

相手にブレーキを踏ませるタイミングは、間に合っていないと聞いたことがあります。

こういった方は、あまり距離がつかめていないというのもあるのかもしれません。

できれば後ろが空いているので、後ろにどうぞと言いたいところです。

い道をスピードを出して走る

狭い道や、住宅地などを走っていると、あまり確認せずにものすごい勢いで走ってくる車がいます。

歩行者や自転車、また家から出てくる車等、考えないのでしょうか。

人それぞれ、安全なスピードというのが違うので、仕方がないのかもしれません。

全運転かと思いきや、信号無視

制限速度以下でゆーっくりと走行する車の後ろを走っていると、たいていノロノロ走ったあげくに、自分だけ赤信号をぶっちぎる、という光景によく出くわします。

あら、安全運転じゃなかったのかしら?と不思議です。

聞いたところ、こういう方は漫然と運転していて、あまり周りが見えていないそうです。

または、とっさの対応ができずにやむなく行ってしまった、ということもあるようです。

しかしながら、わざとゆっくり走ったあげく、後ろの車が赤信号に引っかかるようにしていた場面に遭遇したことがあります。その後、そのゆっくり走っていた車は、爆走していきました。なぜそんなことをしたのかと言えば、その車を後続車ずっと煽っていたからです。

が狭い場所に突っ込んでくる

ちょっと幅が狭くなっている住宅地等で、明らかに対向車の方にスペースがあるのに、突っ込んでくる車がいます。

急いでいるのかもしれませんが、広いスペースに寄せた方が安全かと思われます。

また、以前に狭いスペースに突っ込んだあげく、暴言を吐いているおばさまや、ケンカをしていたおじさまを見たことがあります。

先を見越した運転をしたいものです。

それにしても、私の住んでいる地域は血の気が多いのか。

ンターラインをはみ出してくる

カーブで平気な顔をしてセンターラインをはみ出してくる車がいるのですが、対向車とぶつかるという考えはないのでしょうか。

スピードの出し過ぎが原因かと思われますので、充分に減速してください。

それとも、車幅がわかっていないというところかもしれません。左が非常に開いていらっしゃる方が多いように見受けられます。

び出し自転車

交差点の一旦停止を気にせず、弧を描いて飛び出してくる自転車。学生さんなので、道路標識等気にしていなくても仕方がないのかもしれません。

しかし、バイクはびっくりすると思いますよ。

また、坂道をノーブレーキでくだった上に、道路にはみ出してくる学生さんには本当に驚きます。

後ろを確認せずに、道路を横断する自転車も、免許証を持っていなければ仕方がないのかもしれません。

しかし、危ないので、安全確認はしてほしいものです。

まとめ

運転は、だろう、ではなく、かもしれない、という発想でしなければならない、と教わりました。

上記は大丈夫だろう、という運転かと思われます。

以前、どこかで「今まであなたが事故を起こさなかったのは、周りのドライバーのやさしさ』助けられてきたからだ」、という文章を見たことがあります。

無理な割り込みをしたり、色々していたとしても、それは相手がやさしかったからということですね。セトモノとセトモノがぶつかると、というアレですか。

譲り合いの心、やさしさは大切ですね。

また、日ごろからイライラした運転をしないよう、運転中のストレス発散方法も用意しておきたいものです。

さらには、こういった運転に過敏に反応しない、やわらかいこころを持ちたいと、書き出してあらためて思ったところです。

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